Tag: 宇都宮市

マイクロビットを使ったクリスマスアクセサリー製作編 最終回/第39回アソビワークショップ開催報告

みなさん明けましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願いします。 さて新年最初のアソビワークショップ、昨年のやり残しからスタートしました。 去年はどんなことをやってたか? まずは思い出すところから。確かLEDストリングライトをmicrobitで制御し

映画制作のおすすめキャラデザ手法はこれだ!第25回アソビワークショップ開催報告

なにをやったか とある人の将来の職業を考えてみた。どうやら人生はそう早くは決まらないらしい。 オリジナル映画制作、前回考えたキャラデザ手法がどうやらうまくいかなかいようなのでみんなで上手いやり方を考えてみた バルーンスパイダー、最終回!プログラミングで好きな色を出してみた。

好奇心アヒルとけしからん学び!第23回アソビワークショップ開催報告

なにをやったか ルークスの非効率な学び方などについて バルーンスパイダー制作 オリジナル映画制作 ルークスの非効率な学び方について ざっくりと言いたいことはスライドに書いてあるので興味があればご確認ください これについてはもっと言語化が必要 いろんな人に意見を伺いたい

アイディアを4コマ漫画で表現しよう!第20回アソビワークショップ開催報告

あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします! 早速ですが、2021年初となるアソビワークショップを開催しました。まずは次回開催予定の宝探しゲームのリハーサル準備から。みんなのアイディアをたくさん盛り込んだゲームになったのでその分準備も大忙し。大量の段ボール

マイクロビットでもキリンが描ける!第19回遊びワークショップ開催報告

まずは準備体操で宝探しゲーム。久しぶりの友達も来てくれたので楽しかったね。宝物を隠すとき、覆い隠すことよりも相手の盲点を突くことが重要だということがわかったね。あと宝物は3つでも探すのが大変!本番の難易度調整には結構コツが必要かも。 準備体操で宝探しゲーム、決めポーズをパ

<イベント開催のお知らせ>第19回アソビワークショップ

いつも大変お世話になっております。一般社団法人ルークスです。(福原です^^) 2020年も残り僅かですね・・・。 しかしこのタイミングでアソビワークショップは前よりも少し進化するために「時間割」を導入します! 具体的には・・・1時間目を「創造」2時間目を「創作

お宝を探せ!マイクロビットを使った宝探しゲームの開発!第18回遊びワークショップ開催報告

まずはイントロダクション。「遊び」について考えてみる。頭のいい学者さんが考えた遊びの4要素、子供たちも納得した様子。 遊びの4要素について。遊びの研究に行き詰まったら、思い出して欲しい。 前回の続き。宝箱に偽物を仕込んで探す人たちを混乱させる作戦にウキウキするも、果

お宝を探せ!マイクロビットを使った宝探しゲームの開発!第17回遊びワークショップ開催報告

まずは宝探しゲームを体験してみる マイクロビットを使った宝探しゲームをみんなで企画しました。開始と同時に遊んでみると異様な盛り上がりを見せました。 宝探しレーダーを装着フスマの中を探すテーブルの下にあるかな? 大人も見つけられまいと工夫を凝らして宝物を隠してい

<イベント開催のお知らせ 第15回アソビワークショップ>

いつも大変お世話になっております。一般社団法人ルークスです。(福原です^^) さて、2020年10月4日(日)に下記の内容でイベントを開催いたします!参加される方はリンク先よりアンケートに回答お願いいたします ========================

第4回アソビワークショップを開催しました

どんなことをやったか 新型コロナウィルス流行の最中ではありましたが計4名の子どもたちが参加してくれました。 子供たちにウィルスの脅威に立ち向かう手段を知ってほしい、そんな思いを込めたこのワークショップのテーマは「リモートルークス」でした。リモートルークスでは普段は隣

COVID-19(新型コロナウィルス)への対応方針を公表します

ルークスは世界的に感染が拡大しているCOVID-19(Corona Virus Disease、日本では「新型コロナウィルス」と呼ばれています)の感染予防策を十分に講じることを条件に3月中に予定していたイベントを開催します。 開催を判断した理由は大きく以下の2つです。

pxt-maqueenを日本語対応させるまで

Maqueenとは Maqueen(マックイーン)はマイクロビットを使って制御できる教育向けのデバイスです。プログラムを作る際にはマイクロビットの開発環境であるMakeCodeエディターに拡張機能を追加する必要があります。 困った問題点 マックイーンは多機能で

第3回アソビIoTワークショップを開催しました

どんなことをやったか 今回のワークショップのテーマは「リミックス」でした。 スクラッチのガイドラインによれば リミックスとは、ある作品を元に、新たな作品を作ることで、盗作とは異なる。 とあります。つまりアイディアのスタート地点を他の友だちの作品に移すことでより創発的